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新着情報

2020.11.16

  • GOTOトラベル

JML冬季合宿割引キャンペーン

GOTOキャンペーン停止に伴い、

           通常料金にて好評発売中

 

ご不明な点につきましては、お問い合わせお願い致します

TEL 092-725-4523  FAX 092-738-0201

 

 

冬季合宿割引商品の販売を開始いたします。「宿泊代金+交通代金」のみGOTOトラベルの助成対象となります。

日本最大級の船舶免許センター【JML】

 今ならGoToトラベルキャンペーンの割引適応でとってもお得に!

アドツーリストでは「冬季合宿割引料金+宿泊+交通」がセットになった商品を販売しております。


割引に加えて滞在中使えるクーポンまでもらえます!

枠に限りがあるので早い者勝ちです!ご検討の際はお早めに!

※日程により割引価格およびクーポン額は若干変わります.

※日本各地から申し込みを受け付けております。


▢通称:JML(JAPAN MARINE LICENSE CENTER)

▢活動拠点

・本社(JML)
〒812-0011福岡県福岡市博多区博多駅前3-2-1
日本生命博多駅前ビル3F
TEL:092-473-5005
FAX:092-473-5025

・JML長崎
〒850-0055

長崎県長崎市中町1-25 MJM中町ビル2F
TEL:095-832-8850
FAX:095-832-8110

・JML九州海技学院
〒869-3207熊本県宇城市三角町三角浦1193番地
TEL:0964-52-2451
FAX:0964-52-3041

・JML中国
〒733-0036広島県広島市西区観音新町4-14-6
広島観音マリーナ内
TEL:082-207-2633
FAX:082-207-2634

・JML沖縄
〒900-0012沖縄県那覇市泊3-1-8
TEL:098-868-3400
FAX:098-861-6138JML

・JML関西
〒662-0934兵庫県西宮市西宮浜1-31 西宮浜産業交流会館4F
TEL:0798-31-0205
FAX:0798-31-0206

1級小型船舶免許2級小型船舶免許特殊小型船舶免許(水上オートバイ)の取得

 

JMLが選ばれる5つの理由

受検者200万人以上!
国家試験免除
教員数日本一
教習会場約200ヶ所
万が一不合格でも再受講無料

 

    

■必要書類

①申込書(https://jml-gr.jp/img/docs/new_apply.pdf

②身体検査証明書(https://jml-gr.jp/img/docs/new_certificate.pdf

③住民票(本籍記載かつ個人番号及び住民票コードは省略のもの)

④写真

※①、②、③は事前に該当事務所への受講日の5日前までに
 FAX又はメールでご連絡をお願い致します。info@jml-gr.jp

※身体検査は事前に受診していただく必要がございます。

 

申込書ダウンロード

受講にあたって上記書類が必要でございますので必ずご確認ください。



エリア

下記よりご希望のエリアを選択して下さい。

※兵庫と長崎の開催地は特殊免許の取得ができません。

開催地    
兵庫 JML関西 予約受付中です
※先着順での受け入れとなります。
広島 JML中国
福岡 本社JML
長崎 JML長崎
熊本 JML九州海技学院
鹿児島 本社JML
沖縄

JML沖縄

 

■免許の種類

・1級小型+特殊小型船舶免許(水上オートバイ)の取得

1級小型船舶操縦士免許と
特殊小型船舶操縦士免許(水上オートバイ)を
セットで取得できる大変お得な教習です。

1級小型と特殊小型、両方の受講が必要です。

免許がお客様のお手元に届くのは、国の機関へ国家試験申請(身体検査)
及び免許申請の二つの申請を通過する必要があり、
受講された教習日程の最終日より1ヶ月以上先となります。

1級と特殊小型のセットの場合は、
以下2通りの選択ができます。

・まとめて一度で免許を発行する
 後に受講された教習日程の最終日より1ヶ月以上先の発送となります。

・受講毎に免許を発行する
 先に受講された教習日程の最終日より1ヶ月以上先となりますが、
 一度発送をいたします。
 後に受講される教習も先の教習と同様に1ヶ月以上先の発送と
 なりますが、2度目の免許発行の際には手数料が別途かかります。

※年末年始など祝祭日が絡む場合は通常より発送が遅くなります。

 

・2級小型+特殊小型船舶免許(水上オートバイ)の取得

2級小型船舶操縦士免許と
特殊小型船舶操縦士免許(水上オートバイ)を
セットで取得できる大変お得な教習です。

2級小型と特殊小型、両方の受講が必要です。

免許がお客様のお手元に届くのは、国の機関へ国家試験申請(身体検査)
及び免許申請の二つの申請を通過する必要があり、
受講された教習日程の最終日より1ヶ月以上先となります。

2級と特殊小型のセットの場合は、
以下2通りの選択ができます。

・まとめて一度で免許を発行する
 後に受講された教習日程の最終日より1ヶ月以上先の発送となります。

・受講毎に免許を発行する
 先に受講された教習日程の最終日より1ヶ月以上先となりますが、
 一度発送をいたします。
 後に受講される教習も先の教習と同様に1ヶ月以上先の発送と
 なりますが、2度目の免許発行の際には手数料が別途かかります。

※年末年始など祝祭日が絡む場合は通常より発送が遅くなります。

1級小型船舶免許の取得

マリンライフの本格派を目指すあなたには、
外洋まで航行できる1級小型船舶操縦士免許を!
航行区域に制限がないボート免許です。

1級取得の方は 学科Ⅰ・実技Ⅰ・学科Ⅱ 全ての受講となります。

* 1級小型船舶操縦免許は、航行区域の制限はありませんが、ヨット以外の小型船舶で海岸から100海里(約185km)を越える海域を航行する場合は、一定の資格を持った機関長を船長の他に乗り組ませなくてはなりません。

* 1級及び2級免許で操縦できる船の大きさは総トン数20t未満(水上オートバイを除く)です。ただし、総トン数20t以上であっても一定の条件を満たすプレジャーボートについてはこの免許で操縦できる場合があります。

* この免許を持っていても、特殊小型船舶操縦士免許を持っていなければ水上オートバイは操縦できません。

免許がお客様のお手元に届くのは、国の機関へ国家試験申請(身体検査)
及び免許申請の二つの申請を通過する必要があり、
受講された教習日程の最終日より1ヶ月以上先となります。

 

2級小型船舶免許の取得

もっともポピュラーでボート・ヨットなど
マリンスポーツを存分にエンジョイしたい
あなたには、2級小型船舶操縦士免許を!
航行区域が平水区域と5海里 (約9㎞) 以内に適応。

2級取得の方は 学科Ⅰ・実技Ⅰ のみの受講となります。

* 1級及び2級免許で操縦できる船の大きさは総トン数20t未満(水上オートバイを除く)です。ただし、総トン数20t以上であっても一定の条件を満たすプレジャーボートについてはこの免許で操縦できる場合があります。

*この免許を持っていても、特殊小型船舶操縦士免許を持っていなければ水上オートバイは操縦できません。

* 16歳〜18歳の間は5トン限定となります。

免許がお客様のお手元に届くのは、国の機関へ国家試験申請(身体検査)
及び免許申請の二つの申請を通過する必要があり、
受講された教習日程の最終日より1ヶ月以上先となります。

 

特殊小型船舶免許(水上オートバイ)の取得

手軽に楽しめる水上オートバイ専用の免許なら、
特殊小型船舶操縦士を!
航行区域は湖川及び海岸から2海里(約3.7㎞)です。

免許がお客様のお手元に届くのは、国の機関へ国家試験申請(身体検査)
及び免許申請の二つの申請を通過する必要があり、
受講された教習日程の最終日より1ヶ月以上先となります。

 

九州・中国地方で船舶免許の取得・更新・失効再交付なら「JML」

よくある質問

FAQ

ボート免許取得講習に関するFAQ

Q受講料は分割払いできますか?
 Aカード決済のみ分割払いが可能です。最大24回まで分割が可能です。
Q教習を受ければ必ず合格できますか?
 A国家資格の免許ですから、絶対とはいえませんが、基礎から体系的に指導しておりますので、欠席や遅刻をしないで受講し習得に努めていただければ、教習最後に行う修了審査にパスするでしょう。
  実際にも殆どの方が一回の教習で合格し免許を取得されています。万一、修了審査に不合格となっても教習の開始から1年以内であれば何回でも再審査(無料)を受けることができます。
Q実技教習の際の服装は特別なものが必要ですか?
 A軽快で動きやすい服装がよいのですが、海上では陸上より風が強く寒さを感じやすいので、あまり素肌を露出しないものを用意してください。
 また、波しぶきがかかることもありますので、特に冬は防水性の高いものを選んでください。教習期間中には雨に降られることもありますので雨着は必携です。靴は、運動靴などの滑りにくいものが適しています。
Q女性でも大丈夫ですか?
 Aご安心ください。これまでに多くの女性の方が日本海洋資格センターの教習を受けて免許を手にされています。女性の講師も在籍しております。
Q身体に障害があるのですが、受講できますか?
 A身体に障害があっても、ボートの操縦等を安全に行う身体能力があれば、教習を受け免許を取得することができます。(船舶に特定の補助設備を必要とする場合もあります。)
 詳しいことは当社までお問い合わせください。
Q日本国籍ではないのですが、受講できますか?
 A受講できます。受講申請に必要な書類として本籍の記載のある住民票の写しに代えて外国人登録証明書等を用意してください。なお、教習は日本語で行っております。
Q高齢者でも大丈夫ですか?
 Aご心配いりません。現に日本海洋資格センターの教習には60歳以上の方が多数参加され、免許を取得しておられます。

更新・失効再交付講習に関するFAQ

Q更新講習を受ける場合にも身体検査証明書は必要ですか?
 A身体検査は、教習会場でも実施していますので、会場で身体検査を受けるのなら必要ありません。失効再交付講習の場合も同じです(いずれも身体検査手数料がかかります)
 なお、これまでほとんどの方が会場で身体検査を受けられています。
Q更新講習終了後に新しい免許証はどのくらいの期間で手にすることができますか? 
 A免許証は運輸局または海運支局によっては申請日に即日発行するところがありますので、講習終了日に申請すれば早ければその日に発行されます。
Q更新講習会場で免許証の更新もしてくれるのですか? 
 A更新又は失効再交付講習は日本海洋資格センターが行いますが、免許証の更新や再交付は運輸局又は海運支局が行いますので講習終了後は運輸局等への更新又は失効再交付申請手続きが必要です。
 なお、申請手続きは本人が直接行うほか海事代理士に依頼することもできますので、受講申込みの際にその旨をお知らせください。
Q更新講習を受けようと免許証を探したのですが、見つかりません。どうすれば良いですか?
 A受けようとする更新講習の日が免許証の有効期限前であるか否かによって取扱いが違いますので、有効期限が分からない場合にはまず運輸局又は海運支局に問い合わせてください。
  講習が免許証の有効期限前であれば国土交通大臣あての免許証紛失に関する顛末書を添えて申請してください。(顛末書の用紙は日本海洋資格センターで用意していますので講習申込の際にお申し出ください)
  更新講習の日が免許証の有効期限後に予定されているのであれば、講習前に免許証が失効しますので失効再交付講習を受けなければなりません。
  いずれの場合も講習の受付の際、写真の貼付されている身分証明書(自動車運転免許証など)を提示してください。(免許証で本人確認をする代わりです)
Q免許を受けた後住所が変わったのですが、更新講習はどこで受ければ良いですか? 
 A更新講習、失効再交付講習とも講習日程記載の会場ならどこでも受講できます。運輸局への申請手続きもどの運輸局又は海運支局でも可能です。
Q結婚して氏名と本籍が変わりました。そのままで免許証の更新ができますか?
 A免許証の訂正申請が必要となります。訂正申請には戸籍抄本等の書類が必要になりますので、詳しくは当社へお問い合わせください。
Q仕事で海外に駐在している間に免許証の有効期限が切れてしまったのですが、失効再交付講習を受けなければならないのですか? 
 A免許証の有効期限が過ぎていますので、失効再交付講習を受けなければなりません。海外での長期駐在が予想される場合は渡航前に更新しておくことをおすすめします。
Q仕事で長期に海外駐在することになりました。その間に免許証の有効期限が切れそうなので、前もって更新しておきたいのですが?
 A長期にわたり海外に駐在するような場合には、免許証の有効期間満了前1年3ヶ月より前であっても本邦外長期滞在者証明書を提出することにより更新することができます。
  この場合の有効期間は更新した日より5年間となります。
Q講習にはどれくらい時間がかかりますか?
 A更新講習は約1時間30分、失効再交付講習は約2時間30分です。
Q小型免許証と海技免状を持っていますが、有効期限が違っています。同一日にできないのですか?
 Aいずれか一方の免許証が更新期間に入っているときに他の免許証の有効期限を繰り上げて同一日に合わせることができます。
  例えば、小型免許証の有効期限が平成20年9月1日、海技免状が平成21年11月1日の場合、普通に更新すれば更新後の小型の期限は平成25年9月1日、海技士の期限は平成26年11月1日となりますが、
  小型の更新をする際に海技免状の更新申請も同時にあわせて行うことにより更新後の海技士の有効期限は小型と同じ平成25年9月1日となります。
 (この場合は更新期間に入っていなくても更新講習を受講できます)
  ところで、両方の免許証が更新時期に入っている場合は、両方の更新講習を受講のうえ、運輸局等に同時に申請すれば、早く到来する期限の方に有効期限を合わせることができます。

 

 


 


<旅行企画・実施>
株式会社アドツーリスト 天神営業所
観光庁長官登録旅行業 第1990号
日本旅行業協会正会員
〒810-0001
那福岡市中央区天神4丁目9-10
092-738-0200
営業時間:9時~18時(日祝定休)
総合旅行業務取扱管理者:堀江雅子

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